そのキーワードで思い出してもらう
- 2017/07/31
- 22:51
私がブログを書いているのは、夜です。お腹いっぱい食べた夕食後です。
にも関わらず、書きながらほぼ毎日チョコレートとかき氷を食べています。
かき氷はね。なにをかけてると思います?
ごめんなさい。興味のないクイズだしてごめんなさい。
えーっと、練乳と生クリームかけてるんです。よって真っ白です。せめて器だけでもと、自分の飯碗で色を使っていますが、写真を撮ろうと思ったら地味すぎたので、お庭にグリーンを取りにいって戻ったら溶けていました。

かき氷って、溶けるんですね。

こんにちは。
珈琲豆・器・洋服
埼玉県熊谷市のセレクトショップ【Riyon】みわです。
今朝、木更津の【九州ラーメン友理】ののぶこさんがね、こんなツイートをしてくれました。
嬉しかったなー。
それを見た北海道の船木さんも
天気予報で熊谷って見るたびに思い出すとかね、たまに言っていただけるのです。それを言われるたびに、私は嬉しくなります。
そして、私自身もお友達を思い出す「キーワード」って、沢山あるんですよ。
人と初めて会った時、名刺を渡して少し会話をしても、そんなことすぐに忘れてしまいますよね。
顔もそうです。覚えていられない。
だからそのうち、名刺をみても「〇〇さんの名刺」ではなく、「〇〇メーカーの営業さんの名刺」となってしまいます。
プロフィールが羅列していても、絶対に覚えないし、そもそも覚えようともしないでしょう?
でもSNSでつながっていると、忘れられないどころか、むしろイメージが強くなっていき、自分のことを思い出してもらえるキーワードはどんどん増えていきます。
そしてそのキーワードは、それを共有すればするほど強く刷り込まれます。
地名、好きなもの、職業、映画、趣味。
好きなものだけではありません。苦手なものにもいえます。
あなたも、ご家族やお友達の誰かが、ある食べ物を嫌いで、その人がいるとなかなか食べられないものを、他の人と食べに行った時に、むしろそれが食べられないその人のことを思い出すことってあると思います。
共に過ごす時間の多さに従って、相手のことを深く知って行くのは普通のこと。
SNSの発信は、「一緒に過ごす時間」と同等とは言わないまでも、似たような効果があります。
知らず識らずのうちに覚えてくれる。重要なのは、好きなもの苦手なものの内容を覚えてくれるかどうかではなくて、「それを知ってくれている人がいる」「そのワードで自分を思い出してもらえる」それが大事なことだなと思うのです。
実際に、1番好きとか1番苦手であるかどうかは関係ありません。
SNSで発信した内容であり、量なんです。
ラーメンといったら?
家電といったら?
お菓子といったら?
お酒といったら?
カレーといったら?
あなたにもあるはずです。「何々といえば、〇〇さん。」
私が思い出してもらえるのは、これかな「熊谷といえば」「うつわといえば」。
そして親しくしてくださる方は、チョコレート、生クリーム、海老、お洋服、珈琲、ピーマン(食べられない)などで、思い出してくれるのかもしれない。
その方が興味があることのほうが、覚えやすいから、その関連付けは人によって様々だと思いますが、自分に関連づけられるキーワードがあるというのは、それだけ発信を見てくれているということ。ありがたいですよね。
あなたのキーワードはなんでしょうか?
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TEL : 048-533-9533
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おやすみ:日/月曜/祝日

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にも関わらず、書きながらほぼ毎日チョコレートとかき氷を食べています。
かき氷はね。なにをかけてると思います?
ごめんなさい。興味のないクイズだしてごめんなさい。
えーっと、練乳と生クリームかけてるんです。よって真っ白です。せめて器だけでもと、自分の飯碗で色を使っていますが、写真を撮ろうと思ったら地味すぎたので、お庭にグリーンを取りにいって戻ったら溶けていました。

かき氷って、溶けるんですね。

こんにちは。
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埼玉県熊谷市のセレクトショップ【Riyon】みわです。
今朝、木更津の【九州ラーメン友理】ののぶこさんがね、こんなツイートをしてくれました。
『埼玉』『熊谷』このワードで@chococoooa ミワーコを思い出し。後部座席にいる娘に「前の車の写真撮って」ってお願いしたら、「何が面白いの?」って不審がられました。笑
— 立野のぶ子 (@noboooooko) 2017年7月30日
よく見ると自由自在って書いてあることに1人ツボりました。 pic.twitter.com/8xbdq1s658
嬉しかったなー。
それを見た北海道の船木さんも
このワードで思い浮かぶ人ひとりしかいなーい(笑)『千葉』『木更津』だと数人いるけど… https://t.co/g10Ip2cBoa
— 札幌の魚屋店主なっき (@sakanano_funaki) 2017年7月31日
天気予報で熊谷って見るたびに思い出すとかね、たまに言っていただけるのです。それを言われるたびに、私は嬉しくなります。
そして、私自身もお友達を思い出す「キーワード」って、沢山あるんですよ。
人と初めて会った時、名刺を渡して少し会話をしても、そんなことすぐに忘れてしまいますよね。
顔もそうです。覚えていられない。
だからそのうち、名刺をみても「〇〇さんの名刺」ではなく、「〇〇メーカーの営業さんの名刺」となってしまいます。
プロフィールが羅列していても、絶対に覚えないし、そもそも覚えようともしないでしょう?
でもSNSでつながっていると、忘れられないどころか、むしろイメージが強くなっていき、自分のことを思い出してもらえるキーワードはどんどん増えていきます。
そしてそのキーワードは、それを共有すればするほど強く刷り込まれます。
地名、好きなもの、職業、映画、趣味。
好きなものだけではありません。苦手なものにもいえます。
あなたも、ご家族やお友達の誰かが、ある食べ物を嫌いで、その人がいるとなかなか食べられないものを、他の人と食べに行った時に、むしろそれが食べられないその人のことを思い出すことってあると思います。
共に過ごす時間の多さに従って、相手のことを深く知って行くのは普通のこと。
SNSの発信は、「一緒に過ごす時間」と同等とは言わないまでも、似たような効果があります。
知らず識らずのうちに覚えてくれる。重要なのは、好きなもの苦手なものの内容を覚えてくれるかどうかではなくて、「それを知ってくれている人がいる」「そのワードで自分を思い出してもらえる」それが大事なことだなと思うのです。
実際に、1番好きとか1番苦手であるかどうかは関係ありません。
SNSで発信した内容であり、量なんです。
ラーメンといったら?
家電といったら?
お菓子といったら?
お酒といったら?
カレーといったら?
あなたにもあるはずです。「何々といえば、〇〇さん。」
私が思い出してもらえるのは、これかな「熊谷といえば」「うつわといえば」。
そして親しくしてくださる方は、チョコレート、生クリーム、海老、お洋服、珈琲、ピーマン(食べられない)などで、思い出してくれるのかもしれない。
その方が興味があることのほうが、覚えやすいから、その関連付けは人によって様々だと思いますが、自分に関連づけられるキーワードがあるというのは、それだけ発信を見てくれているということ。ありがたいですよね。
あなたのキーワードはなんでしょうか?
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