間違いを訂正する人は。。。

 23, 2016 18:31
Riyonで以前、押し花のワークショップをしてくださった都築さんが、注文したピアスを持ってきてくださいました。
 
 
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都築さんの押し花を使って、アクセサリー作家さんが作っているんですよ!
かわいい♪
 
 
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Riyonの取り扱い商品ではないので、気になった方は、【mil petalos】で検索してみてくださいね♪( ´▽`)
ほかにもかわいい押し花のアクセがいっぱいあります!
 
 
 
こんにちは。
 
珈琲豆・陶器・洋服
埼玉県熊谷市のセレクトショップ【Riyon】みわです。
 
 
 
私は、毎日ブログに割く時間が長すぎて(笑)あまりTVを見ていないのですが、ほんまでっかTVが好きなんですね。
今日、録画していたものを観ていたところ、「結婚に向いているかいないか」ということで、ゲストに対してこんな仕掛けをしていました。
 
 
 
 
「街でファンに声をかけられるが、名前を間違えられてしまう。
そのときにどうするか?」
 
 
 
私は有名人ではないので、誰かと間違えられるということはそうそうないですが、大学を卒業するとき、ゼミのメンバー全員で卒業旅行に行ったのですが、一緒に行った教授に、飛行機の中で(本気で)名前を間違えられたことを思い出しました。
 
訂正しま・・・した。
 
 
 
誰かと間違われることはそうそうないとは思いますが、もしそうなった場合、皆さんならどうされるでしょうか?
 
 
それに対してゲストがどうするかという検証があったのですが、ここでチェックすべき項目は
 
1、間違われた名前を訂正するかどうか
2、間違えてきた相手をフォローしていたかどうか
 
だそうです。
結果
「まちがわれたら訂正する」
人は、結婚に向いているというのです。
 
 
名前を間違われるということは、
「ちょっと嫌なこと」
それに対して、気付き、訂正できるかどうかがカギになるのだそうです。
 
結婚生活で大事なのは、嫌なことを溜め込まず、小さなうちに言えているかどうか。
 
 
裁判になるような離婚をする夫婦は、ケンカが少ない傾向にあるらしいんですね。
自分と他人は違う価値観を持っているものなのに、黙ったままでいることで、あるとき崩壊してしまう。
ですから、日々コミュニケーションをとることで、価値観を埋め合わせることが、長続きする秘訣なのだそうです。
 
 
 
 
そしてもう一つ
 
 
「一緒に話している相手が、
「誰か」の名前をどうしても思い出せない。
それに対して、ヒントをもとに、一緒に考えるかどうか?」
 
 
たとえば
「えーっとあれ誰だっけ、最近結婚した、、、ほら、目がくりっとしていてかわいい、、、」といった具合です。
 
 
 
結果
「相手と一緒に考えない」
人は、結婚に向いているのだそうです。
 
 
(ちなみに私は一緒になって考えるタイプです)
 
 
 
コレに関しては、相手の頭のなかにある問題と、自分の中にある問題を別だと考えられることが長続きするコツなのだそうです。
 
 
たとえば、仕事のことで、旦那さんが愚痴を言ったときに
「それは、あなたの仕事がこうで、ああだからじゃない?」
などと、のってしまうと、かえって小競り合いになるそうなのです。
 
 
相手の考えていることに一緒になって考えると、「なにがわかるんだ」とかえって気分を害されてしまうので、わからないことはただ聞くだけにするのが、ちょうどよいらしいです。
 
 
結婚がうまくいっている方が、この全てに当てはまって、うまくいかない方は全て外れているということもないでしょうし、相手によっても違うとは思いますが、こういったことが、日常、立ち止まって一度人との距離感などを考えるということにつながるのかもしれません。
 
 
 
あ、そうそう、ちなみに
キス顔をしたときに、上唇が下唇より出る方は、与えたいタイプ。
下唇が上唇より出る方は、与えて欲しいタイプなのだそうです。
 
 
 
 
あなたは、どちらでしたか?♪( ´▽`)
 
 
 
 
 
 
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