感動しなければ人は動かない

 30, 2016 22:15
懇親会後だと、おやすみになられている可能性があるので、始まる前にインカメしていただいたジョーさん♪
 
 
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先日、亘さんととんでもない取り巻きの戦いを繰り広げていらっしゃいましたが、ご覧になられましたか?
エクスマセミナーは一切関係ないのですが、面白すぎるので、差し込んじゃいます(笑)
 
*音が出ます。ご注意ください。
*見ると笑ってしまいます。ご注意ください。
 
 

 
 
上の争いでスマホを落としてしまった亘さんも、優しい方です♪(後ろにともくんが写っていること、今になって気付きました(笑))
 
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こんにちは。
 
熊谷の片隅でひっそり♪
珈琲豆・陶器・洋服
セレクトショップ【Riyon】みわです。
 
 
ミッツさんの講演が終わり、再度藤村先生のお話に戻るはずが。。。
短パン社長に「繋いどいて」と言い残し、お手洗いへ。
 
 
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さすがパイセン、突然こんなことを言われても動じません。
にしても先生まだかな。。。
 
 
!!!!!
 
 
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藤村せんせ~い!トイレから戻ったら、壇上に上がらなきゃダメなんですよーーーーー!(笑)
 
 
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今まで、コミュニティといったら
それは国や村など、空間コミュニティでした。
でも時代は変わり、今や情報コミュニティとなったのです。
 
検索さえすれば情報はいくらでも出てきます。
 
 
だからこそ個を出し、共感を作り出すことが大事だと、藤村先生はおっしゃるのです。
 
 
そしてその「コミュニティ」を作る前に大事なのは、繋がりたい人と、「共感」によってつながること。
そのために、できるだけ本音で語る。
手間がかかるのは当然ですよね。機械ではないのだから。
 
 
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そして、自分をさらけ出し、手間を惜しまず発信した先には。
 
 
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もうこの顔ぶれをみたらわかりますね。
 
個人がメディアになり、その繋がりが、マスより大きな影響力を持つ。
 
この方たち1人ひとりでも影響力があるのに、それが交わったら大変なパワーになります。
 
 
 
日本人には昔からこういう考え方があります。
「仕事=苦行」
 
「仕事が楽しい」
なんて言ったら、「真面目にやってるのか!」なんて怒られかねません。
 
でも、楽しく仕事をする先にしか「仕合わせ」は来ないのです。
 
 
一生懸命働いて、成功したから仕合わせになるんじゃない。
仕合せだからこそ成功するのだ

 
(どこかのけんちゃん、これは私の言葉ではなく藤村先生のお言葉だから、間違っても私をタグ付けして使わないでね(笑))
 
 
そのためにも好きなことをする。
そして、あのタイトルへと戻るのです。そう、
 
 
「好きが最強」
 
 
当然のことながら、好きなことと嫌いなこと、どちらがうまくいく可能性が高いか、そして楽しいかといったら、好きな方ですよね。
自然にそれに熱中し、仕事の枠も広がります。
 
やらされているのと、自発的にやるのとでは、目的もやる気も違います。
 
 
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やりたいこと、できること、やるべきこと、
これら3つが揃ってこそ、発信できること、発信力となるわけです。
 
楽しく過ごしても一生。
苦しく過ごしても一生。
選んでいるのは自分です。

 
 
 
 
いかがでしたでしょうか。
 
藤村先生、ハッピーさん、シーラさん、ミッツさん。
どの方も、見つめている先は売上の数字ではなく、「人」です。
 
 
だからこんなにも、心揺さぶられるのです。
どんなにスマホやパソコンが普及しようが、いつの時代も、人を感動させるのは人ですから。
 
 
その感動をもらった人が、行動に移す先に見ているのも人。
だれも、なんとなく動いたりはしないし、自分の為だけでも動く原動力にはならないと思うのです。
 
 
どれだけ儲かっている大企業の社長さんが、テレビでどれだけ大きなことを発言しようとも、誰かを想っていなければ胸に響かない。感動なしに人は動けません。
 
 
もっと言うと、たとえ黙っていても、人を感動させる人だっています。
たった1分の音楽が、たった1枚の絵が、たった1行の文が、人の心を突き動かすことだってあります。
 
 
カタチはどうあれ、感動して、何かが胸の中で動いて、それが次の1歩となるのです。
 
 
右にしかないと思っていた道は、実は左にも、そして前にも続いていたのだと、藤村先生をはじめとするパイセン方の指標で気付かされるわけです。
 
 
但し、どの道を選ぶのかは自分次第。
 
誠実に歩き続けていれば、自ずと見えるものも増えると信じています。
 
 
 
 
 
 
 
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