人の言葉がささるのは、自分が自分の甘さをわかっているから。

 06, 2016 22:13
GW最終日の昨日は、ユ・ジソンくんのライブがあるということで、渋谷へ。
 
 
ファイル 2016-05-06 16 12 51
 
 
GWだからいつも以上に混んでるかなぁ?と思いましたが、いつもと変わりませんでした(笑)でも、友達はいつもより混んでたって言ってたから、場所によってはものすごく混んでいたのかも!
 
 
IMG_4737[1]
 
 
お友達とは、ハチ公で待ち合わせをしていました。
 
 
ファイル 2016-05-06 16 13 24
 
 
ハチ公には、同じく待ち合わせの人がいました(笑)
 
 
こんにちは。
 
珈琲豆・陶器・洋服
熊谷のセレクトショップ【Riyon】みわです。
 
 
 
皆さまは、誰かのブログを読んだとき、自分のことじゃないか?って感じたことはありませんか?
人は、本やテレビやブログ、耳に入ったことを、自分の解釈したいように解釈するんだなぁと、つくづく思います。
 
 
たとえば、誰かの文章が、ピリッとスパイスの効いてる文章だったとして、
それを、
「なんでそんなことを、あなたに言われなきゃいけないんだ!」
 
って思う人もいれば
 
「なるほど。そういうことあるなー。これからは気を付けなくちゃ」
って思う人もいますよね。
 
 
どちらも、自分に甘い部分があることを認識しているからこそ、そう感じることに、変わりはないと思うんですね。
 
 
でも前者は、指摘されたことでプライドを傷つけられた、あるいは人格を否定されたと思って、周りの人にその人のことを悪く言ったりして、自分の正当性を確認するため、なんとか味方を増やそうとしたり、もっとひどくなると、その人を攻撃したりします。
 
 
それにひきかえ、 後者は自分を見つめなおし、これから先を見ています。
 
同じ「勘違い」でも、違いますよね。
そういいながら、私もそう思うときはあるんですけどね(笑)
「あれ?私のことかなぁ?」
って。
 
でもたいてい違うんです(笑)
 
 
みんな、自分が思っているほど、自分のことなんて気にかけてない。
自意識過剰です(笑)
 
 
自分にとっては思い切ったことだとしても、人様にとっては、なんでもないことだったりするから、考えすぎるくらいなら、次は「自分のこと」だと思わなくてすむような行動をとろう!って考える方が建設的ですよね
 
 
 
 
自分発信のときもそうです。
 
 
私、ブログを書くときに、たまに自分にツッコむんですよね。
「どの立場で書いてるんだよ(笑)」
って。そんなにエラくないでしょって。
 
 
でも、それを気にしてると、
「じゃあどの立場になったら書けるんだよ!」
になっちゃうじゃないですか?!
 
 
何百人も見ているわけではないのに、
「これを書いて、誰かが勘違いしたらどうしよう」
とか、たいしたことでもないのに、
「こんなこと書いたらまずいかなあ」
とか。
 
 
そんなの無意味ですよね。
 
 
いつも誰かの目を気にして、自信のない文章なんか書いていたら、たった1人の人も喜ばせられない。
 
 
キリがないマイナスを考えるより、誰か1人でも、喜ばせることを考えていきたいなと思います♪
 
 
 
 
 
RiyonのECサイトはコチラ♪
 
Twitterもやってます!コチラです♪
 
そして実はInstagramもやってます!コチラ♪
 
 
 
 
 
Riyon
 
 
埼玉県熊谷市別府5-80-3  
TEL : 048-533-9533
営業時間 :10時~18時
おやすみ:日/祝/第1・3月曜
 
 
 
にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 熊谷情報へ
にほんブログ村

COMMENT 0

WHAT'S NEW?