私は渋い器が好きです。
しかも珈琲もあう、ご飯にもあう。
そんな器は大活躍します。
 
 
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ひじきごはんなり。
 
 
 
こんにちは。
 
珈琲豆・陶器・洋服
埼玉県熊谷市のセレクトショップ【Riyon】みわです。
 
 
 
人の好みって、あちこち行ったりするので、もしかしたら
「渋い器も好きなんだけど、食器棚がナチュラル系ばかりで、今更渋い器にしたら、全とっかえしなきゃいけないし・・・」
そんなことを思っている方はいらっしゃいませんか?
 
 
ナチュラル系の器は、渋い器とは合わせられないのでしょうか?
 
 
たとえば、先日注文した【MOTHER’S LUNCH】のタコのハーブオイル漬け(を炒めただけのもの)。
こんな粉引のカップ&ソーサーに入れてみました。
 
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確かに通常、ナチュラル系のものは、渋いものと一緒のテーブルに置こうとするとちょっと喧嘩することもあります。
 
 
 
 
そこで、こんな和風全開のランチョンマットを敷いてみました。
 
 
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ピンクや水色のランチョンとも合わせられる器ですが、渋い器と一緒にテーブルにのせたいときには、和のランチョンマットや、テーブルランナーを敷きます。
麻の布でもOK。
 
 
 
たとえばこちら
 
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生成りの器。
コットンのワンピースが似合う女性が持ったらさぞかし合うだろうという、原田知世仕様の、ぼてっとしてかわいい印象の鉢です。
 
 
 
これに、和風のランチョンマットを敷くと
 
 
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これだけでもだいぶ和風になりましたが、ここに渋い器を置いてみますね。
こういうものと一緒に並べる渋い器は
 
ドン!!!!!
 
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色の濃いもの
 
 
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色の濃いものをさすことで、締まりますし、違和感がありません。
 
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真っ白のものなら、グレー系の器でもいいのですが、生成りなど、ほのかに色がある場合は、
 
 
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暖色系の、色の濃いものを選ぶといいと思います。
是非、試してみてくださいね♪
 
 
 
 
 
 
 
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